道祖神のふるさと

下町大好き。ふるさとにかえりたい。

むしろ「いかにサボるか」しか考えていませんが

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「時間」ではなく「成果」で仕事が評価されるようになってきたら、サボろうがどうしようが、結果さえ出ていれば問題なし、という形になると思うので、むしろ「サボって楽をしつつ、成果を出す」ことが勤め人としては肝要になってくる気がします。

というか、今のご時勢でも、適度にサボりながらキチンと結果を出している人はたくさんいそうですし、また逆に「いかにサボるか」は「いかに楽をするか」とも読み替えられ、仕事の効率化を図るための起爆剤にも成り得るので(ちなみに、私は楽をしたくてExcelの関数を必死に覚えました)、全然悪いことではないと感じます。「嫌なことを回避するための努力」が有するパワーをナメてはいけない!