道祖神のふるさと

下町大好き。ふるさとにかえりたい。

来たれ若人よ

昨日は特別研修、今日は支部の必須研修と、二日連続で社労士関係の研修に出席したのですが、改めて感じたのは「社労士って、若い人が少ない」ということ。どこかで聞いたことがあるのですが、社労士の平均年齢って確か50歳を上回っているので、もうちょっとネオブラッドを投入した方がいいんじゃないか、と個人的には思います(30歳過ぎてから社労士を志した私が言うのもアレですが)。

無論、労務や総務寄りの知識となると、どちらかといえば地味にて、若い人が興味を示さないのも無理はないのですが、そこは連合会が啓蒙すべきじゃないのかなー。去年の「ダンダリン」みたいな感じで、ドラマなんかで存在を啓蒙できれば手っ取り早いのですが... 特に若い女性は本当に少ないゆえ、20代女子が社労士になった日には、支部会のたびにモテモテになれますよ!(たぶん)