道祖神のふるさと

下町大好き。ふるさとにかえりたい。

伊藤かりんさんと対局したい

shogi.zukeran.org

元記事に超同意です! 私は再入門どころか、40歳近くになって唐突に将棋を始めた層なのですが、とにもかくにも「棋力向上のために、まず何をしたらいいかわからない」というのが大きいです。元記事にもあるのですが、習おうにも、大人向けの将棋教室ってなかなかないんですよねー...

 

というわけで、「将棋フォーカス」を見つつ、「ぴよ将棋」でひよこにボコられながら頑張ろうと思います! 見よう見まねの角換わり棒銀で、ようやくレベル5に勝てるようになったピヨ!!

ふむふむ

個人的には、学生時代に全女の南千住大会(私の記憶が正しければ1994年の夏。チャパリータASARIの凱旋興行)でリング撤収のボランティアをした折、角掛留造にあまりに横柄な態度を取られ、それでミゼットが大嫌いになった、という経緯があったりします。今思い出しても腹が立つので、「お客様には丁寧に」というタナのモットー、本当に素晴らしいと思います!

私怨・カラス(タイトルに意味なし)

blog.tinect.jp

「業種や職種を問わず、一律に残業を規制すること」に無理がある、という主張は一理ありますが、医師の長時間労働を肯定してしまうのはちょっとなー。「お金をもらって勉強させてもらっている」というのは、いわゆる「やりがい搾取」の典型例ゆえ、私は個人的に大っっっっっっ嫌いな概念です。研修を充実させるなり、人を増やすなり、もっと言えば、明らかに能力が低くて適正のない人にはお引き取り願うなり、他にも色々とやりようはあると思います。

 

ちなみに私、20代の頃は「仕事の遅い輩に付き合わされての残業」が異常に多く、今でもその私怨を胸に抱いておりますので、この残業規制の趨勢、個人的には大歓迎だったりします! 陰湿で正直スマン!!

難しい

blogos.com

元記事の主張はごもっとも。実際、10年くらい前のアイスリボンなんかでは、ハードヒットな技が皆無でも面白い試合を提供できていたので、ある程度の管理は必要だとは思います。

でも、例えば柴田のバチバチな感じが鳴りを潜めてしまったりしたら、それこそレスラーとしての魅力もなくなってしまうし、そもそもプロレスに「安全な技」など存在するのか、という話になってくるのではないかと。

とはいえ、リング上での事故なんてもう見たくないしなぁ… 難しいです。

G1

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めっさ楽しみですなあ。育児もろもろで多忙なものの、せめて2回くらいは生観戦したいです。アクトシティ浜松なら、実は東京から1時間半くらいで着くので、意外と穴場かも。

私は今年も昨年に引き続き、EVILを熱狂的に応援しようと思います。加えて、ザック・セイバーJr.の初出場に期待! ヨーロピアンクラッチが好きなもので!!

うーん


人と要件によりますかねー。明らかに込み入った、メールで履歴を残しておいた方がお互いに良いと思われるような要件を電話で長々と話してくる人はウザいですし、自身の文章力の低さを棚に上げて、「やっぱり電話じゃないとダメだ」と申し述べる「メール苦手層の不得手隠し」は、もっとウザいですし。

 

とはいえ、相手の都合を全く考えないツールであることは間違いないので、私もそれなりに使い所は考えるようにしています。取り急ぎ、昼休み中に電話かけてくる輩に、一歩歩くごとにマミーとエンカウントする呪いが掛かりますように。

仰る通り

www.kujoyugo.com

心底同意! 熱中できる趣味を持てば、残業などという不毛な行為をするヒマもなくなるし、逆に仕事以外の部分でのインプットも増加するゆえ、良いことづくめだと思います。私など、逆に趣味がない人がどうやって日々モチベーションを保てているのかが不思議なくらいでして。地味に、残業削減に資すると思います!